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- ISAKOS2019 in Cancun
ISAKOS2019 in Cancun < Back 掲載日 2019年5月24日 ISAKOS2019 in Cancun 夏のような暑さですがみなさんいかがお過ごしでしょうか?センター病院の小林です。 暑さといえば先日のメキシコ・カンクンも相当な暑さでした・・・2年に1度開催される関節鏡・スポーツ整形外科の国際学会、ISAKOSに参加してきたのです。まず驚かされたのがメキシコシティでの乗り継ぎでのトラブル、空港では遅延、欠航便が相次ぎ騒然とした雰囲気でありさすがメキシコという感じでした。疲労困憊でしたがなんとかカンクンに深夜2時過ぎに到着。翌日から学会参加となりました。 同行した大学院生の東平先生は口演発表!そしてなんと股関節鏡の世界的権威、Dr Byrdの隣に座りディスカッションタイム!!! とても貴重な写真が撮れました。さぞ緊張したことと思います。 ISAKOSは膝関節が中心ではありますが股関節鏡のセッションも多く組まれており、最新の知見を得ることができました。産業医大の内田宗志先生とも久しぶりに食事をご一緒することができ色々お話できてよかったです。ありがとうございました! 今後もセンター病院では股関節鏡手術をはじめ肩関節、膝関節の関節鏡手術にも積極的に取り組んでいきたいと思います。 左から2番目、東平先生 その右、Dr Byrd <Previous Next>
- リウマチクリニック | 横浜市立大学整形外科学教室 | 横浜市金沢区
リウマチクリニックの紹介ページです。 Home / 患者の皆さまへ / 各専門クリニックのご紹介 リウマチクリニック / リウマチクリニック 関節リウマチとは 疾患活動性って何? 手術治療について 骨粗しょう症と関節リウマチ リウマチクリニック チーフ 熊谷 研 はじめに 現在、医療の発達に伴い平均寿命は年々長くなっていますが、年齢を重ねるにつれ足腰にトラブルを抱える方が増えてきます。自分で思うように動けなくなり、介護を必要とする方も多いのが現状です。立つ、歩く、座る、などにかかわる膝の働きが保たれることは、全身の健康状態を保つ上でも重要です。また近頃は、何歳になってもスポーツ活動やレクレーションを楽しみたいという方が増えています。そのような方々のニーズに応えるのが我々の仕事と考えています。 関節リウマチとは? 関節リウマチは全身のあちこちの関節 に長く続く炎症 (関節滑膜炎)が生じる病気であり、徐々に関節が破壊 されていくことが心配されます。現在までの研究結果からは遺伝的な要素 と生活環境にかかわる要素 が絡み合っておこると考えられています。しかし、2020年に発刊された最新の教科書(標準整形外科第14版)の記載を見ても「多発性の関節炎を主症状とする原因不明の全身疾患である」とあるように、関節リウマチの原因は現在においても十分に解明されていません 。 関節リウマチの症状としては主に①全身的な体調の不良 (微熱やだるさ、抑うつ症状など)、②関節の症状 (手のこわばり、手や足などいろいろな関節の痛みや腫れ、変形など)、③関節外の症状 (血管炎、間質性肺炎、貧血、骨粗しょう症など)が知られています。整形外科ではこのうち、主に関節の症状を訴える患者さんの治療や骨粗しょう症への対応をすることが多くなっています。 血縁者(親子、兄弟など)に関節リウマチをわずらっている方がいる、手のこわばりや関節の腫れ・痛みがある、手以外の関節に腫れを伴う痛みや変形がある、などといった心配ごとのある患者さんはぜひ一度当グループにご相談ください。リウマチ専門医による評価や治療のご提案をさせていただきます。患者さんからの問診、専門医による診察所見、血液検査や画像検査(レントゲン、超音波、MRIなど)を組み合わせて詳細かつ適切な評価を心がけています。 「疾患活動 性 (しっ かんかつどうせい) 」って何? 現在の関節リウマチ診療の基本は なるべく早期に診断! ⇒ 早期に治療開始! 早期から強力な薬を使った病気のコントロール! 適切な目標設定に基づいた治療! です。現在のリウマチ診療では薬物療法の進歩が目覚ましく、適切な薬を使用することにより関節の破壊を事前に食い止めることができつつあります。しかし、現在の医療では一度破壊されてしまった関節を元に戻すことはできません 。関節の破壊が進行してしまうと手術(人工関節や関節形成術)が必要となってしまうため、関節リウマチの患者さんの病気の勢い (「疾患活動性」 といいます)を早い時期から強力に抑え込む薬物治療を行います。 この「疾患活動性」を評価する方法には何種類かありますが、どの方法においても医師の診察所見や血液検査結果の他、患者さんの自己評価が重要になってきます。患者さん自身に自分の現在の状態(痛みの程度、健康状態の程度、不具合を感じている具体的な生活動作など)を自己評価していただき、これを「疾患活動性」の評価に取り入れることになります。当グループでは定期的な診察に際しても患者さんに用紙記入をお願いしたり、問診を行ったりすることで患者さん参加型の医療 を行っています。ご協力をお願いいたします。 リウマチクリニックで行っている手術治療について 近年の関節リウマチの治療選択肢は 日進月歩であり、この10年間だけを振り返ってみても数多くの新たな治療効果が期待できる薬が登場してきました。しかし今なお、薬での治療だけで改善が得られない痛み、関節の破壊が進行してしまい生活に支障をきたす機能の障害、リハビリテーション(理学療法や装具療法)で対応できない障害などでお困りの患者さんもいらっしゃいます。この様なお困りごとを抱えた患者さんにこそ、われわれ整形外科医(リウマチ外科医)の出番です!!リウマチだからって…いろいろなこと諦めてしまっていませんか? 1)リウマチだから脚が痛くて…歩けないのは仕方ない? 2)リウマチだから足が変形してしまって…履きたい靴が履けないのは仕方ない? 3)リウマチだから肩が痛くて…腕が挙げられないのは仕方ない? Location これらの症状、すべて手術で治せるかもしれません!! 詳細は、上記1)~3)をクリックしてご覧ください。 上記1)~3)の他にも様々な関節の手術に対応しております。関節リウマチだからって…いろいろなことをあきらめないでください! 当グループには複数のリウマチ学会専門医・指導医の資格を有した整形外科専門医 が在籍しています。関節リウマチについての専門知識に加えて、大学病院ならではの個々の医師の整形外科的な部位別専門性も生かした治療を行っています。関節症状でお困りの方、些細なことでも日常生活に不自由を感じている方、手術についてとりあえず話だけ聞いてみたい方…まずはお気軽にご相談ください 。 骨粗しょう症 (こつそしょうしょう) と関節リウマチ 骨粗しょう症(こつそしょうしょう)とは、骨の強度が低下し骨折の危険性が増大している状態 と定義されています。我々のグループでは関節リウマチの診療に加え、整形外科医ならではの視点として骨折予防 にも力を入れています。 骨の『強度』 には骨の『密度』 が7割、骨の『質』 が3割関与していると考えられています。一般的な骨粗しょう症の診断には骨密度検査が広く用いられていますが、特に関節リウマチ患者さんでは骨の『密度』だけでは測りきれない、骨の『質』の低下も心配する必要があると言われています。もちろん骨密度検査も重視しており、うで(前腕)や踵での測定よりも正確な骨密度評価が行えるとされている股関節や腰椎での骨密度測定 を施行し治療に反映させています。これに加えて関節リウマチ患者さんについては特定のお薬(ステロイド剤など)使用に関連した治療の必要性や、WHO骨折リスク評価ツール(FRAX®) によって計算される個々の患者さんにおいて今後骨折が生じる確率などを併せて、総合的に骨粗しょう症治療の必要性や使用する薬剤を検討しています。 2017年に日本から発表された論文(Rheumatol Int. 37:1871–1878)では関節リウマチ患者さんの入院が必要となる原因の第2位に“骨折”が入っています。最近は高齢の患者さんも増加してきていますので、関節リウマチそのものの治療に加えて骨折の予防も非常に重要になっています。骨関節の専門家である整形外科に是非ご相談ください。 FRAX®サイト (h ttps://www.sheffield.ac.uk/FRAX/tool.aspx?lang=jp ) から引用
- 横浜市立市民病院
横浜市立市民病院 < Back 掲載日 2020年6月17日 横浜市立市民病院 1. 【病院の特色】 1960年に開設され、2020年5月に現在の三ツ沢公園のとなりに移転しました。 病床数650床。がん診療、救急医療、感染症医療等の横浜市中核病院としての機能をもち、神奈川県災害拠点病院にも指定されています。 JR横浜駅から約2km、車で10分かからない良好なアクセスで、とても便利です。 横浜市街・みなとみらいを見下ろす高台にあり、Jリーグのホームグラウンドに隣接していますので、たとえ無観客試合でも余裕で見ることが可能です。 2. 【診療科概要】 救急では整形外科医が毎日当直していることもあり、外傷が多い傾向があります。外傷以外では主に脊椎・人工関節・関節鏡手術がメインになります。人工関節についてはナビゲーションシステムを用いており、リバース型人工肩関節も認定医が2名おり、手術を行っています。部長(竹内)は近隣の大学アメリカンフットボールチームのチームドクターをしています。 3. 【主な手術及び件数】 昨年1年間の手術は776件でした。外傷が369件、脊椎58件、関節鏡手術、肩人工関節を含む上肢・手が75件、人工関節・骨切りを含む下肢が165件、スポーツ外傷が65件でした。 4. 【診療体制】 スタッフ数 医局員8名、医局員以外2名、日整会指導医3名、リウマチ専門医1名、リハビリ専門医1名(重複あり) 当直は約3回/月、若手医師が当直中に受けた急患は、急ぎであれば電話等で上級医に相談可能です。また、毎朝のカンファランスでも皆で情報共有し、対応しています。 <Previous Next>
- 研究紹介 | 横浜市立大学整形外科学教室 | 横浜市金沢区
大学を中心に様々なグループごとに行っている研究の一部を紹介します。 Home / 研究活動 / 研究紹介 研究紹介 大学を中心に様々なグループごとに行っている研究の一部を紹介します。 Knee group Hip group Spine group Tumor group Sports, Upper limb group RA group
- 404エラーページ | 横浜市立大学整形外科
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- 第62回日本リウマチ学会 | 横浜市立大学整形外科
第62回日本リウマチ学会総会・学術集会 2018年4月26日~28日 開催 2018年4月26日~28日に日本リウマチ学会を開催しました。 我らが横浜市大整形外科の齋藤知行名誉教授が主催した本学会は参加数が7000人を超え、史上最多の参加者が集う学会となりました。 東京フォーラムという有楽町・銀座のすぐ近くで開催したのですが、夜の全員懇親会はレトロかつお洒落な大人の雰囲気で、大いに盛り上がりました。個人的には海外の偉い先生ともたくさん話をする機会をいただき、また学会のセッションも勉強になるものが多く充実した3日間でした。 医局員・同門の先生はもちろん研修医の先生も銀ブラついでに学会へ参加してくれたようで、とにかく盛況な学会でした。 治療薬の著しい進歩により、関節リウマチ患者さんが手術が必要となるような強い関節破壊をきたすことは少なくなりましたが、まだまだ整形外科医がもつ役割は大きいと再認識した学会でした。 学会の運営に尽力された先生方、お疲れさまでした! 崔 賢民
- 業績一覧 | 横浜市立大学整形外科学教室
Home / 研究活動 / 業績一覧 業績一覧 当教室における業績を年度ごとに紹介します。 毎年多くの研究成果を論文発表、学会発表という形に残しています。 2024年度実績 2022年度実績 2020年度実績 2018年度実績 2016年度実績 2014年度業績 2012年度業績 2010年度業績 2008年度業績 2006年度業績 2023年度実績 2021年度実績 2019年度実績 2017年度実績 2015年度業績 2013年度業績 2011年度業積 2009年度業績 2007年度業績 2005年度業績
- Staffブログ | 市民総合医療センター 整形外科 | 横浜市立大学整形外科学教室
Home / 当科について / センターblog センターblog 掲載日 2024年7月18日 The 5th Asian Society for Hip Arthroscopy (ASHA) in Seoul 続きを見る 掲載日 2024年6月17日 小林直実先生が「Best Doctors in Japan 2024-2025」に選出されました 続きを見る 掲載日 2024年3月29日 Best paper of YCU Medical Center Orthopaedics Surgery 2023 続きを見る 掲載日 2024年3月26日 医学部長賞金賞受賞! 続きを見る 掲載日 2023年9月12日 第18回日本股関節鏡研究会 最優秀演題賞受賞 続きを見る 掲載日 2023年3月27日 2022年度センター病院整形外科 最優秀論文賞 続きを見る 掲載日 2022年5月24日 2022医局説明会@センター病院 続きを見る 掲載日 2022年4月5日 高川先生インタビュー 続きを見る 掲載日 2022年4月1日 2021年度センター病院最優秀論文賞! 続きを見る 掲載日 2021年7月5日 2021医局説明会@センター病院 続きを見る 掲載日 2020年12月1日 オンラインセカンドオピニオン外来開始致します 続きを見る 掲載日 2020年6月19日 大石先生が「Best Doctors in Japan 2020-2021」に選出されました! 続きを見る 掲載日 2020年6月8日 2020医局説明会@センター病院 続きを見る 掲載日 2020年2月15日 ORS紀行2020 リサクラ学生版 続きを見る 掲載日 2019年11月5日 センターシニアレジデントだより#2 続きを見る 掲載日 2019年11月5日 ラグビーW杯! 続きを見る 掲載日 2019年10月2日 Spine Cadaver Seminar 報告 続きを見る 掲載日 2019年9月28日 KOSSM-JOSSM combined meeting in Seoul - 鍾路3街! 続きを見る 掲載日 2019年8月29日 センターシニアレジデントだより#1 続きを見る 掲載日 2019年8月10日 センター納涼会BBQ! 続きを見る
- ccke6h9d
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- 関連病院紹介 | 横浜市立大学整形外科学教室
Home / 学生・研修医の方へ / 関連病院紹介 関連病院紹介 横浜掖済会病院 掲載日 2021年8月2日 詳細を見る 済生会横浜市南部病院 掲載日 2021年7月29日 詳細を見る 横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 掲載日 2021年6月5日 詳細を見る 大和市立病院 掲載日 2020年7月9日 詳細を見る 新百合ヶ丘総合病院 掲載日 2020年6月25日 詳細を見る 横浜市立大学附属市民総合医療センター 高度救命救急センター 掲載日 2020年6月20日 詳細を見る 横浜市立大学附属市民総合医療センター 掲載日 2020年6月18日 詳細を見る 長津田厚生病院 掲載日 2020年6月18日 詳細を見る 神奈川リハビリテーション病院 掲載日 2020年6月18日 詳細を見る 平塚共済病院 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 横浜市立市民病院 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 横浜市立大学附属市民総合医療センター リウマチ膠原病センター 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 茅ヶ崎市立病院 掲載日 2020年6月17日 詳細を見る 相模原協同病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横須賀共済病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 神奈川県立足柄上病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横須賀市立うわまち病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 国際医療福祉大学熱海病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 神奈川県立こども医療センター 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 関東労災病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横須賀市立市民病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横浜保土ヶ谷中央病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る 横浜南共済病院 掲載日 2020年6月15日 詳細を見る
- 助成金案内 | 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 | 横浜市立大学整形外科学教室
Home / 横浜整形外科研究推進機構 / 助成金案内 助成金案内 当機構は、以下の事業支援を効果的・機動的に行うことを通じ、横浜市の整形外科の将来を担う医師の育成と、整形外科医療の発展に寄与します。 それぞれの助成への応募方法につきましては、各募集要項のリンクをご覧ください。 海外留学助成 健康増進や運動器疾患解明、治療に寄与する研究を行うために、海外の大学等研究機関に留学する際の渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するものである。 2024年度募集要項 研究会・学会 発表・参加助成 本機構が対象とした、国内外で行われる研究会あるいは学会で発表する際の参加費用および渡航費、滞在費等を補助するものである。 2024年度募集要項 論文掲載助成 本機構が公募し、支援が適切と決議された整形外科に関連する英文論文掲載にかかる費用を補助するものである。 2024年度募集要項 研究会・学会主催助成 横浜市立大学整形外科学教室ならびに関連施設が研究会もしくは学術集会を開催する際、本機構が理事会において協議決議し、その運営費用を補助するものである。 2024年度募集要項 基礎・臨床研究助成 本機構が公募し、支援が適切と決議された対象者の、整形外科に関連する基礎・臨床研究に係る費用を補助するものである。 2024年度募集要項 海外からの留学生助成 海外からの留学生が滞在中に、横浜市の健康増進や運動器疾患解明、治療に寄与するような功績を達成した際に、その滞在経費を支援することとする。 2024年度募集要項
- 論文掲載助成
Home / 横浜整形外科研究推進機構 / 助成金案内 < Back 論文掲載助成 一般社団法人 横浜整形外科研究推進機構 2024年度 論文掲載助成募集要項 1.論文掲載助成の趣旨 横浜市の整形外科の将来を担う医師を育成することを目的とし、健康増進や運動器疾患解明、治療に 寄与するため、学術誌に英文論文を掲載する際に伴う経費を補助するもの 2.申請者資格 (1)横浜市立大学整形外科学教室に籍を置く者(大学院生を含む) (2)運動器の健康増進や疾患解明、治療に寄与する研究を行なっている者 (3)年齢に制限は設けない 3.助成対象論文 アクセプトされた英文論文で、原則として本人がファーストオーサーあるいはコレスポンデンスオーサーであること 4.助成内容 2024年4月~2025年3月末までの1年間で、5本までとする 尚、申請回数は原則、1人1回/年度とする 5.助成金額 1本当たり10万円とする 6.申請手続き (1)申請方法 所定の申請書をページ下部「関連ファイル」よりダウンロードし、 必要事項を記入のうえ、当機構事務局までEmailあるいは郵送にてご送付ください。 (2)申請期間と期限 申請は随時受け付け、最終締め切りを 2025年2月末日(厳守) とする 7.審査ならびに結果の通知 (1)選定委員会における審査に基づき、採否を決定します。 委員長 稲葉 裕 (代表理事) 委 員 松宮 是哲 (理事)、 中澤 明尋 (理事)、 紺野 勉 (監事) (2)審査期間 審査期間は2025年3月中旬までとする (3)結果通知 採択結果は、2025年3月下旬までにメールにて採択者へ直接通知します。 8.申請書類の送付先ならびに問い合わせ先 一般社団法人横浜整形外科研究推進機構 事務局 〒236-0004 横浜市金沢区福浦3-9横浜市立大学整形外科医局内 Email:seikei_k@yokohama-cu.ac.jp ■申込書 こちらをダウンロードしてご使用ください。 Publish Grant Application .docx Download DOCX • 21KB <Previous Next>